徳島山本美術〜書画骨董専門店

お取扱い商品(古美術/絵画/書)

円山応挙 岩花之図


画像をクリックすると拡大画像がご覧いただけます

商品詳細

作品名

岩花之図

作家名

円山応挙

作家略歴

円山 応挙(まるやま おうきょ、旧字表記では圓山應擧、享保18年5月1日(1733年6月12日)- 寛政7年7月17日(1795年8月31日))は、江戸時代中期〜後期の絵師。 近現代の京都画壇にまでその系統が続く「円山派」の祖であり、写生を重視した親しみやすい画風が特色である。 諸説あるが「足のない幽霊」を描き始めた画家とも言われている。[1]

商品詳細

軸寸(軸先まで)115×52  画寸(紙本)32×39 合箱

型番 イ1807
販売価格 300,000円(内税)
購入数